楽しみながらサステナブルな視点で
アイデアを生み出すワークショップキット
地球の未来に、アイデアを。
楽しみながらサステナブルな視点で
アイデアを生み出すワークショップキット
地球の未来に、アイデアを。
楽しみながらサステナブルな視点で
アイデアを生み出すワークショップキット
地球の未来に、アイデアを。
楽しみながらサステナブルな視点で
アイデアを生み出すワークショップキット
地球の未来に、アイデアを。
サステナブル × ネタ出し
サスネタブルなアイテムを組み合わせることで、遊びながら自然と、“サステナブルな視点”で、
アイデアが生まれるワークショップキットです。
サスネタブルなアイテムを組み合わせることで、
遊びながら自然と、“サステナブルな視点”で、
アイデアが生まれるワークショップキットです。
講義だけで終わらせず、
参加者が“自分ごと”で考えて次の一歩につながる場にしたい。
ブレストが抽象論になりがちなので、
切り口を増やして具体案まで落としたい。
短時間でも、考えた結果がワークシートなどの
“成果”として残る形にしたい。
CSRの一環として、子どもたちに
SDGsを“体験”で伝えられる機会をつくりたい。
サスネタ!は、カードを引いて組み合わせるだけ。
環境問題 × サステナブルなアイテム × 施設・設備を組み合わせ、
楽しみながら “サステナブルな視点” でアイデアを生み出すワークショップキットです。


サスネタ!は、カードを引いて組み合わせるだけ。
環境問題 × サステナブルなアイテム× 施設・設備を組み合わせ、
楽しみながら“サステナブルな視点” でアイデアを生み出すワークショップキットです。

知識の差があっても大丈夫。
カードが“考えのヒント”になるから、手が止まらずアイデアが出てきます。

知識の差があっても大丈夫。
カードが“考えのヒント”になるから、手が止まらずアイデアが出てきます。













カードで考え、ワークシートでまとめるから、初めてでも進めやすい。
目的や実施条件に合わせて、当日の進め方まで設計してご提案しています。
第一弾は、身近でイメージしやすく、アイデアを形にしやすい「まちづくり編」
今後、教育・CSRの目的に合わせ、テーマのラインナップを順次拡充予定です。

カードで考え、ワークシートでまとめるから、初めてでも進めやすい。
目的や実施条件に合わせて、当日の進め方まで設計してご提案しています。
第一弾は、身近でイメージしやすく、アイデアを形にしやすい「まちづくり編」
今後、教育・CSRの目的に合わせ、テーマのラインナップを順次拡充予定です。

「何を作る?」を決める
カード

「どんな困りごとを解決する?」を
考えるカード

「どう解決する?」のヒントになる
カード

カードで選んだ内容は、ワークシートに沿って整理していきます。
アイデアが思いつきで終わらず、サステナブルな視点で“筋の通った企画”になるように、考えるポイントが順番に並んだ設計です。


高専生とTI社員がチームになり、『サスネタ!』を使って、20年後の品川に作りたいサステナブルな施設・設備を企画。企画した内容はレゴで形にし、作品を集めて「未来の品川」として発表まで行いました。
未来の街づくりリーダーになりきり、『サスネタ!』を使って50年後の東京に作りたいサステナブルな施設・設備を企画。企画した内容は3Dモデルで形にし、個人で作った施設・設備を集めて一つの街として組み上げ、最後はAR投影で表示しました。


来場した中高生が『サスネタ!』のカードとワークシートで、街にある施設や設備が抱える環境問題を知り、どのように解決するかを考える流れを体験。短時間でもサステナブルなアイデアがまとまり、ワークシートを成果物として持ち帰りました。
高専生2年実現できるかできないかに関わらず、自分のアイデアを自由に出せたことがとても楽しかったです!



とても盛り上がり、学生たちが心から楽しめたイベントでした。
Pendemyデジタル教育ラボのスタッフの皆さんは運営に慣れていて進行もスムーズ。こちらは安心して全体を見守れるだけでなく、参加者の熱量が自然と高まっていくのを実感しました。
「初めての企画で不安がある」「当日の進行を任せられるパートナーが欲しい」そんな時こそ、安心してお願いできるチームです。



環境課題そのものを深掘りしていると、どうしても考えが重たくなって手が止まりがちですが、『サスネタ!』は一度その思考をうまく切り離し、「施設・設備のブラッシュアップ」に集中できる構成になっていました。結果として、自分ひとりでは思いつかない発想が自然と湧いてきて、アイデアを広げながら同時に思考も整理できる感覚がありました。



環境問題を考えながら未来の東京を作るのが楽しかった!



イベントは想定以上に盛り上がり、参加者の反応もとても良かったです。
当日も終始スムーズな運営で、こちらとしては安心して任せることができました。進行のテンポや声かけも的確で、場の空気が自然とあたたまり、盛り上がりをしっかりつくっていただけたのが印象的でした。



“正解を探す”じゃなくて、北九州の未来を自分の視点で考えられるのが楽しかったです。


松沢 優希
循環価値研究所 代表 / サステナビリティ・コンサルタント
15年以上にわたり環境・サステナビリティ分野に従事。NewsPicksプロピッカーとしても知られ、サステナビリティに関する鋭い知見を発信し続けている。
地球の自己メンテナンス機能を、直感的な言葉で意識させるアプローチが秀逸です。環境問題はどうしても難解になりがちですが、このゲームは「遊び」というフィルターを通すことで、大人も子どももフラットに地球の循環を捉え直すことができます。
特に、カードの活用が「大人のアイデエーション(アイデア出し)」にも有効だという点に、このツールの奥深さを感じました。次世代を担う子どもたちはもちろん、チームビルディングを考える大人たちにも手にとってほしい一品です。
『サスネタ!』を使ったワークショップ実施をご希望の方は、お気軽に下記フォームよりお問い合わせください。
目的・人数・時間に合わせて、最適な進め方をご提案します。


まずはフォームからご相談ください。内容が固まっていなくても大丈夫です。


目的や参加者に合わせて、実施条件を確認します。


進行案と必要物、当日の運営方法をご提案します。


必要に応じ、ワークシートの内容調整など貴社・貴校向けに整備します。


ご要望に応じ、キット提供のみ/進行サポート/当日の運営まで対応します。
『サスネタ!』を使ったワークショップ実施をご希望の方は、お気軽に下記フォームよりお問い合わせください。
目的・人数・時間に合わせ、最適な進め方をご提案します。


まずはフォームからご相談ください。
内容が固まっていなくても大丈夫です。


目的や参加者に合わせ、実施条件を確認します。


進行案や必要物、当日の運営方法などについてご提案します。


必要に応じ、ワークシートの内容調整など貴社・貴校向けに整備します。


ご要望に応じ、キット提供のみ/進行サポート/当日の運営まで対応します。